肋間神経痛における透鍼治療(鍼灸学生用)
肋間神経痛の治療では、夾脊穴を用するのがポピュラーですが、手の経穴である外関と内関を使用した治療方法もあります。
外関と内関の中間にある結合織部骨間靭帯あたりで強いひびきを感じたら抜鍼します。
すぐに深呼吸をしてもらい、痛みがなければ有効です。
その他淵液穴と肩背部の圧痛点やしこりを刺鍼します。
[ http://dogo-hari-kyu.com/ 道後はり灸接骨院]
2009/08/18 | 未分類
関連記事
-
-
くしゃみが連続する時
連続するくしゃみ。周囲の目も気になりますし、あまりにひどいと関節や筋肉...
-
-
お肌におすすめなツボ
まだまだ乾燥が気になる時期ですね。空気が乾燥すると肌の潤いが減り肌荒れ...
-
-
寒くて起きるのが辛いときには
寒くて起きるのがつらい…。 そんな時は、まずベッドや布団の中でもぞもぞ...
-
-
こういった悩みで患者さまが来院されてます。②
最近の傾向として、『寝違い』の方が多くご来院されます。 朝起きたら首が...
新着記事
-
-
くしゃみが連続する時
連続するくしゃみ。周囲の目も気になりますし、あまりにひどいと関節や筋肉...
-
-
お肌におすすめなツボ
まだまだ乾燥が気になる時期ですね。空気が乾燥すると肌の潤いが減り肌荒れ...
-
-
寒くて起きるのが辛いときには
寒くて起きるのがつらい…。 そんな時は、まずベッドや布団の中でもぞもぞ...
-
-
こういった悩みで患者さまが来院されてます。②
最近の傾向として、『寝違い』の方が多くご来院されます。 朝起きたら首が...
コメント/トラックバック
トラックバック用URL:
この投稿のコメント・トラックバックRSS